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兼業主婦しまうまの妊活・節約ゆるゆる奮闘日記

子なし30代前半の兼業主婦。妊娠とマイホームの夢が叶う日まで、日常を綴ります

セロフェンの服用スタート

妊活

しまうま4度目の婦人科へ。この日は生理4日目。

前回、プラノバールを処方されたときに、プラノバール服用後、4日くらいで生理がくるので生理が来て2,3日目に来てくださいと言われました。

プラノバールを飲み始めた次の日から基礎体温が上がり、14日間服用後、5日目に生理が来ました。プラノバールやっぱりすごい!

薬によるいわば人工的な生理は、自然生理と比べると、量が少ない印象を受けました。

腹痛もそんなにひどくなかったかな。

で、今回4度目の婦人科ではセロフェンという薬が処方されました。

これは、卵胞刺激ホルモン(FSH)を多く分泌させ、卵胞の成長を促す作用があるそうな。

しまうまは、LHのほうがFSHより多く出てしまっているため、なかなか卵胞が育ちにくい体質です。この薬が卵胞の成長を助けでくれるというわけですね。頼もしい◎

これを5日間服用します。

服用して数日経ちますが、副作用は特になかったですね。

腹痛も頭痛もありませんでした。

さて、次の5回目の婦人科はどれくらい卵胞が育っているか確認の卵胞チェックです。

セロフェンの成果やいかに。楽しみ♪

しかし、このチェックの時に卵胞が育ってなかったら、通水検査をするとのことでした。

通水検査は痛いとネットや本やいろいろな人のブログに書いてあるからこわい・・・

採血も大嫌いなびびりなしまうま、あまりの痛さに失神しないか心配です。

不妊検査では誰もが通る門のひとつですものね、気合入れて望まないと。

ちなみに、今回の通院でかかった金額は、薬代合わせて約1,200円。

4回目までの通院でかかった合計額は、22,810円です。